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2015年1月28日水曜日

GROVE

いろいろ買った。
GROVEつかいたかったので。
追伸:GROVEのコネクタって2㎜ピッチだった。
Vanilla HATに刺さらない。私のチェックミス。使おうとしたところで気がついた。

2015年1月26日月曜日

Raspberry Pi A+注文

貧乏性なわたしとしては、ブレッドボードでは収まりが悪いし、かといってセンサー類をはんだ付けするのはつらいと思っているため、グダグダとGROVEが気になりながらも手を出せないでいたんです。

そうしつつ、久しぶりにRasPi(B)を継続運用に入ると、またぞろ触りたくなり始め、Raspberry Pi Model B+用バニラ基板(α版)を見つけたがためにRasPi A+を注文してしまいました(RSにて)。
本末転倒ですが、バニラ基盤はスイッチサイエンスなので、送料無料になるまでGROVEコネクタ、ケーブル、プロトシールドに、Arduino用GROVEベースシールド、さらにBBB用のプロトケープをバスケットに(ここで5000円)。
注文の段になって出てきたクーポンコード入力域で、新年メールにクーポンがついていたのを思い出し、
さらに6000円(6000円以上で10%OFFのクーポン)になるまで+1したのでした。

年末からのつかえがやっとすっきりした気分。
あれ、Edisonのイーグルボードをバッテリ運用する計画は...

2014年3月11日火曜日

SainSmart 1.8 TFTをArduinoで使う

1.ライブラリのインストール
のビデオの下にある
Documents
 Download Link
をクリックしてrarファイルをダウンロード
rarを解凍し、TFT18フォルダを
\arduino-1.0.5\libraries or \Arduinoの個人コード保存先\libraries
の下にコピー
2.配線
上記TFT18フォルダ内の
20-011-920 SainSmart 1.8 SPI LCD.pdf
にしたがって配線
ただし、pin4->13, pin5->11にしないと表示されない

3.コードの修正
ヘッダファイルが古いIDEのものになってるので修正
ST7735.h
//#include
#include
上記のピン配線のコード修正(コード内に説明あり)
graphicstest.pde
//#define sclk 4
//#define mosi 5
#define sclk 13
#define mosi 11

---
事前に、使いたい機能が上記ライブラリにあるかチェックしたほうがいいかも。

2013年8月18日日曜日

ArduinoからI2C

wireってライブラリ使うだけ。

DRV8830を使ってモーター操作するライブラリはこちらで公開されています。
http://junkroom2cyberrobotics.blogspot.jp/2013/04/i2cdrv8830.html
https://cyberrobotics.codeplex.com/releases/view/105736

2013年8月17日土曜日

Pythonからシリアル

急きょRaspberry PiからArduinoをつかう必要があったのでメモ。
pyserialが必要なのでpipでインストール

cuでやる場合はインストールする必要あり
$ sudo apt-get install cu
USBにArduinoさすだけで、/dev/ttvACM0に認識されるので、
cu -l /dev/ttyACM0 -s 9600
でConnectされ、あとは入力したのがそのままArduinoにわたる

目的はPythonから操作したいので、Pythonのserialをインストール
$ sudo pip install pyserial

あとはここを参考にした
http://tomono.eleho.net/2012/09/15/3140/